私が乳ガンを食事療法で治すと宣言したら、
「無理に決まってる!」とみんな大反対した。
しかし、治療を始めると・・・

(大阪府 Yさん 60歳女性)

 

*メールアドレス

 

40年前の穏やかな春の夕暮れ時、二人の女性が同じ学校を卒業しました。彼女らはとてもよく
似ていました。二人とも背は平均的な学生よりも高く、穏やかな雰囲気の真面目な学生で、将来に
向けて情熱的に努力していました。

最近、この二人の学校の30回目の同窓会がありました。

彼女らは相変わらずとてもよく似ていました。二人とも幸せな結婚をし、専業の主婦でした。
また、二人とも子供が2人いました。後からわかったことですが、二人とも卒業後は同じ地元の
会社で働いていました。そして、二人とも乳ガンで闘病中でした。

しかし、違いもありました。一人は抗ガン剤を使って治療中でした。
しかし、もう一人は乳ガンを克服しそれから10年以上再発することなく元気に暮らしています。


何が違いを生じさせたのでしょうか?


人間の人生で何がこのような違いを起こさせるのかを考えた事がありますか?
それは生まれながらの体の弱さが原因なわけではありません。片方が元気になろうという意思が
強く、もう片方が意志が弱かったわけでもありません。

その違いとは、「病気を治すのは薬ではなく自己治癒力」
ただその事実を知り、実践したかどうかだけなのです。

人間が持つ自己治癒力を最大限に活かすことで、病気は克服できます。
実際にそのように病気を改善・克服した人たちが、「どのように病気を克服したのか?」
その実体験をこれからお話します。

もしあなたが何か病気を抱えていて、いつでも笑顔で元気な毎日を過ごしたいのなら、これから

お話しする「病気を治すために知っておくべき真実」について注意深く聞いてください。



「私が乳ガンになったとき、私は抗ガン剤治療や手術受けずに、食事療法で子宮ガンを治すことを
 決意しました。抗ガン剤治療の激しい吐き気や苦痛、髪の毛が抜けてハゲてしまうという
 ショックに耐える自信がありませんでしたし、何と言っても手術で胸を失うのは、女性として
 何よりも耐え難かったからです。」

冒頭の乳ガンを克服した大阪府在住のYさんはそう語ります。

「でも、抗ガン剤治療をしない事に決めたのは、ある事実を知ったのが理由です。
 ガンを宣告されるときに余命○ヶ月だって言われますよね?あれって、何で残りの寿命が
 わかるか知ってますか?

 実は抗ガン剤の薬の強さに、体が耐えられる限界が決まってるらしいんです。ガンの進行度合
 で使う抗ガン剤の強さを決めるんですが、薬の強さによって
【この抗ガン剤を使ったらあと○ヶ月しか体が持たない】という事がわかるから、
 残りの寿命がわかる
そうなんです。それを薬剤師の友人から聞いて、背筋が凍りました。

 抗ガン剤っていうのは、細胞分裂を止める薬らしいですね。人の体っていうのは、細胞が分裂
 して生まれ変わるから生きていられるらしいんですけと、ガン細胞が増えるのを防ぐために
 細胞分裂自体を止めてしまうのが抗ガン剤だそうで。

 だから髪が抜けてしまったり、細胞が新しく生まれ変われないから体が壊れていって、
 あと何ヶ月で死ぬという事がわかるんだって、逆に納得しました。」

「それでも体力がある人は抗ガン剤に負けずに、ガンを克服することもできるみたいですが、
 私は抗ガン剤の働きの仕組みを知ってしまったので、わざわざ寿命を縮めるような抗ガン剤
 治療をする気にはとてもなれませんでした。そして、西洋医学のガン治療以外に何か効果的な
 ものはないかと調べ回りました。

 私は当時まだ50になったばかりでしたし、息子が二人いるんですが、その二人の息子もまだ
 結婚もしていなかったので。何としてでももっと生きたかったんです。
 そこで出会ったのが、自己治癒力を上げることで病気を克服するという治療法でした。
 そして、それを実践しているお医者さんの元で、自己治癒力を高めるための食事療法に徹底的
 に取り組むことにしたんです。私の家族や友人に、私が抗ガン剤じゃなくて食事療法で乳ガン
 を治すことを決意したのを告白すると、みんな明らかに動揺して、声を出して驚きました。

『そんなの無理に決まってる!』と言いたいのが口に出さなくても伝わってきました。でも、私は
 その方法を信じていましたし、というよりもそれに賭けるしか残された道はなかったんです。

 
自己治癒力を高めるということは人間の免疫力を高めるということ
なんです。
自分自身が実践する中でお医者さんや本などから教わったんですが、病気が治るのは手術でも薬のおかげでもないんですね。病気というのは、人間の体に備わっている免疫力が治してくれるそう
です。だから、風邪薬などを飲んでも薬が風邪を治してくれるわけじゃないんです。

風邪薬はあくまでも咳や鼻水などの症状を軽くしてくれるだけで、風邪のウィルスを殺して
風邪を治してくれるのは人間の免疫力以外にはないそうです。」

「それを知ることで、ガンと闘う自分の不安も少し和らぎました。だって、抗ガン剤は細胞分裂
を止めて細胞を殺してしまうわけでしょ?でも自己治癒力を高める方法は、人間がもともと
持っている、病気から身を守るための【免疫力】というもの自体を高める
んですから、
病気を治すためにすごく自然な方法だと思いませんか?そう考えると、不思議と少し落ち着いた
んです。

免疫力を高めるための食事療法を始めてから少しずつ腫瘍が小さくなりました。
そして、約2年ほど経った頃にはほとんど消えていました。その時は嬉しかったという
よりも、心からホッとしたという気持ちでした。乳ガンが発覚した時、もし抗ガン剤治療を
選んでいたら、いま自分はここにいなかったかも知れない。そう考えるととても怖いです。

でも乳がんの再発率は高いらしくて、3、40%の確率で再発するらしいんです。それが怖くて、
食事療法が終わってからも、ある健康食品を飲み続けて免疫力を高めているんです。
そのおかげか、乳ガンの治療が終わってから10年以上経ちますが、一度も再発していません。

最初、西洋医学のガン治療を選ばないことは勇気がいりましたけど、自分の自己治癒力=免疫力を信じたのは、正しい判断だったと思いますし、本当に良かったと思っています。」




薬や手術ではなく、【自己治癒力=免疫力】が病気を治すのだという事実は、人間に生まれつき
備わっている防衛本能によるものです。

そのため、【免疫力をアップさせる=病気が治る】という事になるわけですが、そこには
とても 興味深い事実があります。

大阪市中央区にある、全国の自治体に薬を卸している大手薬局勤務の、現役女性薬剤師 兼 健康
アドバイザーMさんのお話をご紹介します。

「【人間が病気を治すには免疫力が大事】という話は多くの方が知っているかと思います。
しかし、意外と知られていない事実なんですが、
実は人間の免疫力の70%が腸で作られている
んです。

それには理由があります。腸というのは、体の中にあると思われがちですが、実は体の外と
繋がっているんです。イメージしていただくとわかりやすいと思うんですけど、口から入った
ものは食道を通って胃で消化され、腸から体内に吸収されます。そして、その残りが便として
肛門から出ていくわけです。という事は、口から入ってきた外部のものを腸から吸収して、
全身に取り込んでしまうという事なんですよ。

そして、外部のものというのは、食べ物など人間の栄養になるものだけでなく、ウィルスや細菌、
カビなど体に有害なものが含まれるわけです。腸はそれらの有害なものと直接触れる場所であり、
なおかつ体に吸収する働きを持っているため、腸には他の場所よりも特別多く免疫力が
備わっていないといけない
わけです。

そうやって免疫力を集中させてウィルスや細菌を倒さないと、有害なものを体に取り込み放題に
なってしまいますからね。だから、人間の免疫力の70%もが腸に集まっているというわけ
なんです。」




腸が人間の免疫力の70%を作っているのなら、腸を活性化させれば、一番効率的かつ効果的に
免疫力をアップさせることができるのではないでしょうか?

そのような都合のいい方法は何かないのでしょうか?
Mさんは現役薬剤師と健康アドバイザーの知識と経験から次のように言います。

「腸が体内の免疫力の70%を作っているわけですから、腸が免疫力アップの重要ポイントなのは
間違いありません。そして、そのために重要なキーワードとなるのが【善玉菌】です。

実は、腸の免疫力は善玉菌の作り出す酵素が活性化させているんです。
その酵素がなければ、腸で免疫が活性化できないんです。

腸の免疫を活性化するためには、腸内環境を改善して、善玉菌が活発に働く状態を作る必要があり
ます。そうでないと悪玉菌が繁殖して腸内環境が悪化し、免疫力も上がりませんし、当然そうなる
と病気も治りません。

むしろ、悪玉菌は腸の中で発ガン性物質などの有害物質を作り出します。そして、それら
が腸 から吸収されて、血液に乗って全身に運ばれるんです。腸がガンになると転移が早いと言わ
れるのもそこに理由があります。

便秘になると何だか調子が悪かったり、吹き出物が出たりしますよね?実はあれも悪玉菌が原因
です。便秘の状態というのは腸の中に古い便がたまっているわけなんですが、宿便と呼ばれるその
古い便は悪玉菌の巣になります。

そして、宿便に住みついた悪玉菌が発ガン性物質などの有害物質を発生させるので、それらが
血液で運ばれて顔への吹き出物として現われたり、疲労感や肩こりなどという症状で現われる
んです。」


「まずは悪玉菌を減らすところからですね。そのためには宿便を排出するのが初めの一歩になり
ます。宿便を排出するためには、

宿便排出方法
●水をたくさん飲む
●食物繊維の多い食べ物を摂る
●腹筋運動をする

水を飲むのがいいとは言っても、水道水は飲んではいけません。塩素で善玉菌が死んで
しまうからです。
ミネラルウォーターがいいでしょう。ですが、塩素が入っていなければ
大丈夫なので、浄水器を通した水道水なら構いません。人間に1日に必要な水は2Lなので、
それ以上を目安に飲むようにするといいです。

次に、食物繊維の多い食べ物はたくさんありますが、オススメなのは玄米ですね。玄米は食物
繊維が豊富なんですが、お米というのは毎日3食たべるので、食物繊維を毎日きっちり摂ることが
できるからです。
あ、ですが玄米を食べる際は注意点があります。玄米は精米することなく、米をそのまま食べる
ことになるので、農薬や肥料などの化学物質を使っていないものを食べることをオススメ
します。

そういった化学物質を体に取り込んでしまうだけでアトピーの方は発疹が出たりします。つまり、
有害な化学物質が体内に入っているという証拠なので、できる限り自然栽培のものを食べるように
するのがいいですね。

腹筋運動は直接腸に刺激を与えて、腸の「ぜん動運動」という便を排出する働きをサポートする
ことができます。

以上の3つを行えば、確実に以前よりも通じが良くなり、体の調子が良くなるはずです。」




「一般によく言われる乳酸菌などは善玉菌の種類の1つです。そして、その善玉菌を増やす方法に
は大きく分けて2種類あります。

善玉菌を増やす方法
●食べ物から乳酸菌などの善玉菌を摂り込む。
●腸の中の善玉菌の栄養となるものを摂り込む。

1つは食べ物から直接善玉菌を摂り込む方法ですね。何を食べればいいのかというと、乳酸菌
食品や発酵食品等です。いかにも乳酸菌が入っていそうですよね(笑)

乳酸菌などの善玉菌が含まれている食品
●ヨーグルト・キムチ・チーズ・納豆・味噌・漬物など

そして、もう1つの腸の中の善玉菌の栄養となるものですが、これはオリゴ糖が有名です。
オリゴ糖は善玉菌の好物なので、そこから栄養をもらった善玉菌は細胞分裂が活発になって、
菌が増えていくんです。

あと、食物繊維も善玉菌の栄養になります。悪玉菌を減らす方法のところで、宿便を出すには
玄米が効果的だお話しましたが、実は善玉菌の栄養にもなるので、ここでもやはり玄米を食べる
のが効果的ですね。

ですので、玄米・納豆・味噌汁・漬物という、これぞ【日本人の朝飯】という献立は体にいいん
ですね。昔の人の暮らしの知恵が生きたメニューなわけです。



ヨーグルトなどの発酵食品を食べれば善玉菌が増えて、腸内環境は良くなります。では、免疫力を
アップさせて病気を治すためには、どれくらいのヨーグルトを食べればいいんでしょうか?

「これはなかなか難しいお話しです。ヨーグルトが腸内環境の改善に有効なのは確かです。
腸の調子を整えて通じを良くしたりするには、1日に200〜500億匹の乳酸菌が必要です。500億匹というとヨーグルト約500g分に相当します。

よくスーパーで売っている大きいヨーグルトのパックがありますよね?
あれが450gとかなので、あの大きいパックを毎日1つ食べればいいという事になります。

ですが、実際に毎日あんな大きいヨーグルトを1パック食べろと言われても厳しいものがあり
ますよね。その場合はその半分くらいでもいいので、毎日食べるようにすると腸の調子が良く
なるでしょう。 じゃあ、

病気が治るほど免疫力を上げるには、どれだけ乳酸菌を摂る必要があると思いますか?

腸内環境が良くなって、免疫力が上がるレベルまでとなると、乳酸菌が1兆匹必要だと言われて
います。それも毎日です。大きいヨーグルトのパック1つで乳酸菌が500億匹なので、1兆匹なら
その20倍になります。

つまり、免疫力を上げようと思うと、毎日大きいヨーグルトのパックを20箱、
約10s近く食べないといけない
ことになるんです。絶対に無理ですよね(笑)」



「乳酸菌といえばヨーグルトですよね?実際、ヨーグルト自体が乳酸菌をもとにして作るもの
なので、ヨーグルトは乳酸菌の塊といってもいいくらいです。

ですが、その善玉菌の塊であるヨーグルトを食べても免疫力を上げるのはとても大変なわけです。
毎日10sもヨーグルトを食べたら、ヨーグルトで体を壊します(笑)

しかも、もう1つ残念な事実があるんです。

実はヨーグルトの中の乳酸菌は、腸に届く前に胃液でほとんど死んでしまうんです。胃液だけで
なく、胆汁でも死んでしまいます。ですので、ヨーグルトを食べても腸まで届いて通じを良く
したり、免疫を上げたりというように、実際に生きて働く乳酸菌はほとんどいないんです。

これはヨーグルトだけでなく、チーズや他の食品に含まれている乳酸菌もみんな同じです。

しかし、死んだ乳酸菌も無駄なわけではありません。乳酸菌の死骸は、腸の中の生きている
乳酸菌のエサになり、栄養になるんです。

とはいえ、腸の調子を整えるには毎日500億匹、免疫を上げるには毎日1兆匹が必要なのに、
ヨーグルトを食べてもほとんどの乳酸菌は死んでしまうなら、一体どうすればいいんだという
話になりますよね。」




「ちょっと視点を替えましょう。乳酸菌が大事、善玉菌が大事と話してきたので、そちらに意識が
いってしまうかも知れませんけど、一番の目的ってなんですか?

免疫力を上げて、病気を治すことですよね?

ここで思い出して欲しいんですが、病気を治すのはあくまでも免疫力だという事です。
乳酸菌がウィルスや細菌などを倒してくれるわけではないのです。

ここで、そもそもなぜ善玉菌が免疫力を上げるのかという秘密をお話しますね。
免疫力を発揮して、ウィルスや細菌を殺して病気を治すためには、免疫細胞というものが働く
必要があります。その免疫細胞がちゃんと働くためには、ウィルスなどの外敵の情報を正しく
知らないといけない
んです。

・敵がどこにいるのか?
・どんな特徴があるのか?
・どんな攻撃が効くのか?

バレーボールなんかでもそうですが、
「相手にどんなクセがあって、どのスキを突けば点が入りやすいのか?」
「どんなタイミングでトスを繋いで、どこにアタックを打ち込めばいいのか?」
そういった情報がわからないと、相手を倒すことができませんよね?

それらの重要な情報を免疫細胞に伝えて、免疫力をアップして病気を治す、という一連の
流れを活性化させるのが乳酸菌などの善玉菌が作り出す「乳酸菌生産酵素」という物質です。


流れを図にするとこんな感じになります。

【ウィルス・細菌などの外敵が侵入】
⇒ 風邪などの病気になる。
「ウィルスや細菌などの敵がどこにいるのか?」「どんな攻撃で倒せばいいのか?」
 という重要な戦略情報が免疫細胞に伝わる。

⇒ それらの情報に基づいて免疫力が働くことで、外敵を排除する
⇒ 病気が治る(ゴール!)


この一連の流れを活性化することで、免疫力をアップさせて病気を治す。

それが善玉菌が作り出す「乳酸菌生産酵素」の働きなんです。だから、乳酸菌などの
善玉菌が増えると病気が治るわけです。


ここまでお話すると、勘のいいあなたならお気付きかも知れませんね。
そう、つまり乳酸菌が増えなくても、乳酸菌が増えた結果として作られる
「乳酸菌生産酵素」
さえあれば、免疫力が上がって病気が治るわけです。


乳酸菌生産酵素を摂取すれば、直接的に免疫力をアップさせることが出来るので、毎日、一生懸命
ヨーグルトや納豆を食べて、乳酸菌などの善玉菌を増やす手間も労力も必要ありません。
というよりも、先ほどお話した通りヨーグルトで免疫力を上げるのは不可能ですからね(笑)

免疫力をアップさせるために必要なのは善玉菌が作る乳酸菌生産酵素なんですから、
それを摂取すればダイレクトかつスムーズに免疫力を上げることができるわけです。」




「実は、私も乳酸菌生産酵素を摂取し始めました。何年も前からバセドウ病という甲状腺ホルモン
異常の病気にかかってるんです。これは何らかの原因で、自分の免疫が甲状腺を攻撃してしまうために起こる病気なんですが、 常に刺激を受けることで甲状腺ホルモンが垂れ流し状態になって、

●大した動いてもいないのにいつもしんどい。
●神経質になりイライラする。
●そわそわして落ち着かない。
●集中することができず、頭が回らない。
●風邪でもないのに微熱が出る。
●甲状腺が腫れることで首が腫れる。

など、かなり不快な日常生活を送らないといけなくなります。おかげで普段の薬剤師の業務を
こなすのも、本当にしんどいですし、相当辛いものがあります。

薬剤師の私がこんな事を言ってはマズイですが、正直この病気は薬では治りません。

薬を飲めば10週間ほどで症状は落ち着いてくるのですが、最低でも2年間は薬を飲まないと
いけないんです。しかも、それから薬を飲むのをやめても、4人に1人はまた再発します。

一生、薬を飲み続けなければならなくなる場合もあるんです。吐き気・倦怠感・食欲不振などの
副作用も当たり前のようにあります。

そこで私は、薬は飲まずに乳酸菌生産酵素を飲んで、免疫力をアップさせて病気を改善させると
いう方法を選びました。

飲んでから1年弱になりますが、バセドウ病が原因の疲労感などが相当楽になりました。
仕事中も体がしんどくてノルマをこなすのがやっとで、家に帰って家族の食事の支度や家事を
するなんて、もうほんと限界という感じでした。

ですが、今では何だか体が軽く、調子よく動けている実感があります。そうやって元気に
動ける自分が嬉しいですね。

また、今まではかなりの便秘気味で、いつも何かスッキリしない感じだったんですが、乳酸菌
生産酵素を飲み始めてからは1日に2回は通じがあり、お腹のポッコリ感も少しなくなりました。

宿便が排出されたことで体の毒素も少なくなったので、肌も綺麗になりました。
「肌に透明感が出てきたね」と言われることが増えました(笑)

あと、これまでは頭がグラグラして集中することができず、薬剤師という注意が必要とされる
仕事をこなすのがかなり大変でした。ですが、頭もスッキリして、今は普通にこなせるように
なっています。これは乳酸菌生産酵素が自律神経系を活性化させるからでしょうね。

バセドウ病自体が治っているかどうかはわかりませんが、病気の症状自体は間違いなく改善
されているので、かなり効果を実感しています。

善玉菌という、もともと体の中にいるものが作る酵素なので、もちろん副作用なんかも全く
ありません。それに、私が言うのも何ですが、薬という化学物質を体に入れないことが肉体的に
も精神的にも気持ちいいですね(笑)あと、今回の話は会社にバレるとマズイので、名前は伏せて
おいてくださいね(笑)」




酵素専門の健康食品を販売している68歳女性のOさんは、自分自身の病気の経験を踏まえて、
最終的に乳酸菌生産酵素に辿り着いたそうです。

「私は62歳のときにかかりつけの歯医者でインプラント手術を受けました。ですが、その手術が
失敗したせいで、歯ぐきから細菌が入って感染症を起こしてしまったんです。顔中に菌が回って、
顔がパンパンに腫れ上がり、顔の形が変わってしまうほどでした。病院に行ったら即入院させ
られることになり、その日から毎日朝・晩500mlずつ、1日1Lも抗生物質を点滴されました。

しばらくして顔の腫れも引いて感染症は一応治ったんですが、その治療を受けてからどうも体調
が悪くて。いつも体が重くて、頭の回転も鈍いんです。私はその当時犬を2匹飼っていて1人暮らしだったんですが、体調不良で家事すらもろくに出来なくなってしまいました。

私には地方で働いている息子がいるんですが、実家に息子が帰って来たときに、言われて初めて
気が付いたことがありました。私は感染症の治療をしてからというもの、ひどくボケてしまって
いたそうです。いつもボーっとして、話しかけても反応が薄いし、話し方もひどくのんびりして
いたらしいです。

自分自身ではそんな事に全く気付いておらず、そう言われて初めて自分の状態がそこまでひどく
なっていることを知りました。




「このままではいけないと思い、最初は感染症がまだ治っていないんじゃないかと考えたんですが、病院の先生に何度聞いても感染症は治っていて、何も問題はないと言われました。しかし、何かがおかしい・・・。そう思って、独自に色々と原因を調べました。

そして、自分なりに辿り着いた仮説が、「細菌感染を起こして、抗生物質をずっと点滴され続け
ていたことで、自分の免疫力がダメになってしまったんじゃないだろうか?」ということでした。

そこで、その考えを検証するために、「免疫力が上がる」とか「活力が出る」とされている、
あらゆるサプリメントや健康食品を徹底的に試してみました。

●免疫ミルク
●アガリスク茸
●ピクノジェノール
●キョ―レオピン
●プラセンタ
●サメ軟膏
  ・
  ・
  ・

これらは一例で、今までに試した製品は数えきれない程です。その結果どうだったかと言うと、
サメ軟膏とアガリスク茸は大した効果を感じませんでしたが、免疫ミルクやピクノジェノールは
わりと効果を実感できました。免疫ミルクを飲んでいる間は持病のリウマチに特に効いている感じ
がしましたし、ピクノジェノールは飲むと体力が少し戻る感じがありました。

でも、どれも効果をはっきりと体感できるものは1つもありませんでした。

私はもともと「元気だけが取り柄だね」と周りに言われるくらい元気な人間でしたが、失った
元気を取り戻すには、まだまだ全然足りませんでした。

酵素については何十年も前からずっと調べていたんですが、
「そもそも免疫力とは何なのか?」
「どのように免疫力が働くのか?」
「どうすれば免疫力をアップできるのか?」
などを徹底的に調べた結果、「腸が免疫のカギを握っている」ということがわかりました。


そ して、「体内の免疫力の70%を占めている腸を活性化すれば、免疫力が上がって調子が良く
なるんじゃないか?そしてそのカギを握っているのは酵素なんじゃないか?」と考えて、その
ような酵素を探していたところ、自分の考えはやはり正しかったようで、乳酸菌生産酵素という
存在を知ったんです。

さらに探してみると、乳酸菌生産酵素の健康食品があったので、早速試してみました。」




「私はもともとひどい便秘症でした。4日くらい通じがないこともザラにあるほどです。ですが、
飲み始めて3日ほどで1日に1回は通じがあるようになりました。今では1日に2,3回はあります
健康な人ならば、本来は1日に3回ほどの通じがあるらしいですね。

通じがくるようになって実感したのは、体が軽くなったことです。今までずっと溜まっていたもの
が出て行っているので当然と言えば当然なんですが。それに伴って、お腹まわりの張りがマシに
なり、ウエストがすっきりしました。

体が軽くなって疲労感がマシになってきた気がしたのもその頃です。感染症になってからという
もの、朝ご飯と昼ご飯の用意は頑張れても、夕方になる頃には気力も尽きて、夕飯はもう食べ
なくてもいいやというような気分になっていました。しかし、ちゃんと夕飯も頑張って作れるほど
動けるようになりました。

それからも引き続き飲み続けていたら、3ヶ月くらい経った頃でしょうか。その頃には、完全では
ないですが、もうほとんど元の元気な自分を取り戻していました。

以前はよく体がむくんでいましたが、全くむくまなくなりました。また、歳のせいもあるので
多少鈍くはありますが、頭の中がスッキリとして、働きもかなり良くなりました。それに、何より
もはっきりと違いを感じたのは、気力が充実してきたことです。

乳酸菌生産酵素を飲み始める前までは完全に気力が萎えて心が折れていました。何もする元気も
気力もなかったんです。もしかすると、先に体力が戻ってきたことで気力も上がってきたのかも
知れませんね。とにかく、気力が上がってきたので、掃除や洗濯、ご飯の準備といった日常生活を、
また当たり前のように、元気にこなすことができるようになったんです。

慢性的な疲労が取れて気力が充実しただけでなく持病のリウマチも良くなりました。
今まで両手の指が腫れあがり、どんどん関節が変形してきていたんですが、乳酸菌生産酵素を
飲むようになってから痛みが止まりました。今までは指が痛くて包丁でニンジンなどの固いものを
切ることすらできなかったので、これは本当にありがたかったです。

私は自分でも色々な健康食品を販売してきましたが、これほどの効果を体感したものは今までに
ありませんでした。」




「本当に健康食品なんですか?・・・信じられない。」

肺ガンを告知された鹿児島県の80歳男性のHさんは言いました。

Hさんはタバコを全く吸っていませんでしたが、ある日胸の異常な痛みを感じて病院に行ったら
「肺ガン」だと宣告され、すぐに摘出手術を受けました。

しかしその2年後、5mmほどの肺ガンの転移が、3ヵ所も見つかりました。
Hさんは手術をしたのにガンの転移が3ヵ所も見つかった時の心境をこう話しています。

「ガンが転移して、しかも3ヵ所もできていると知ったときは、もうダメだと思いました。
生前葬をしようとまで考えていました。人生80年生きてきたのでもう十分だと自分に言い
聞かせましたが、どうしてもやはりまだ死にたくはありませんでした。何とかして元気になり
たい。そう思いました。

医者には抗ガン剤治療をすすめられましたが、わしは絶対にイヤじゃと断りました。薬なんか
飲みとうなかったし、せっかくこの歳まで生き残った髪がハゲるのがいやだったんです。

そこで何かガンを治す別の方法はないかと思っていたところで、東京におる娘が教えてくれたの
が乳酸菌生産酵素やったんです。ガン患者が一日に300ml飲んだら末期ガンが治ったという話
やったんで、毎日いっぱい飲みました。気の抜けた酢みたいな味で美味しゅうなかったんですが、
それも3日もすれば慣れました。

ガンのせいなのか、何か体がしんどうてよう動けんかったんですが、飲むと不思議と楽になる感じ
がしました。こりゃ本物ばいと思って、信じて続けてみることにしました。

すると、乳酸菌生産酵素を飲み始めてから7ヶ月後の検査で、3つもあった腫瘍が
2つ消えて、あと1つだけになった
んです。

それからも飲み続けてるので、次の3ヶ月後の検査が楽しみになっとります。これを飲んどれば
大丈夫だとわしは信じとります。」




福島県の86歳女性のFさんは痴呆と狭心症で3ヶ月ほど入院していました。しかし、寝たきりと
なったFさんは床ずれを起こし、お尻の肛門付近の肉が腐り、穴が空いてしまいました。

床ずれを起こして肉が壊死してしまうと、もう二度と元には戻らないというのが医学界での
常識です。下手をすればそこから細菌による感染症を起こして、免疫力の落ちた寝たきりの
老人は命を落としてしまうのです。

しかし、医者や看護師だけでなく薬剤師までもが驚いた奇跡が起こりました。

「私の母に起こった出来事に、担当医師の先生や看護婦さんが『信じられない!』と本当に驚いて
いました。」そうFさんの娘さんが語ります。

「母に乳酸菌生産酵素を飲ませ始めたのは私なんですが、私は痴呆と心臓の調子が良くなれば
いいなというつもりで飲ませ始めたんです。

しかし、飲み始めて2ヶ月もしたら、床ずれで穴が空いてしまった母のお尻の肉が、
盛り上がっ
てきて元通りになったんです。

私は【床ずれで腐ってしまった肉が元に戻るなんてことはありえない】なんて知りませんでした
から、すごいなとは思いましたけど、そんなものなんだと思ってました。

ですが、そんな母の回復に担当の医者の先生や看護婦さんが『こんな事があるのか!』と、
本当に驚いていたので、すごい事だったんだなと思いましたね(笑)その事を薬剤師の友達に話し
たら、その友達もすごくビックリしていました。肉に穴が空いたのが治るなんて、本当に
ありえない
事だったんですね。

私は母の床ずれが治ったのも嬉しかったんですが、私的にもっと嬉しい効果がありました。私の
母は痴呆と心臓を悪くして入院していたので、痴呆のせいでもう会話も出来なくなっていました
し、心臓の具合が良くなく、筋力も退化してしまったので寝たきりになっていたわけなんです。
もう起き上がるどころか、自分の足を動かすことすら出来なくなっていました。

でも、乳酸菌生産酵素を飲むようになってから、驚くような事があったんです。ある日、私が母に
「行ってきます」と言って病室を出ようとしたら、「ゆっくりどうぞ」って私に話し掛けてきた
んです。母とはもう2度と会話をすることが出来ないと思っていたので、この事が本当に
嬉しかった。

しかも、一度話し掛けてくれるようになってからは、日に日に言葉も増えていって、昔のように
少し会話をすることが出来るようになりました。

しかも、それだけじゃなかったんです。普通に会話が出来るほど調子が良くなってきたら、今度は
動かすことすらできなかった足を動かしはじめ、足を組んだりするようになりました。そして、
何とベッドから起き上がれるようにまでなったんです。

でも、起き上がれるようになったら、今度は勝手に1人でベッドから出ようするんです(笑)
さすがに筋力が弱っていたので歩くことはできず、結局ベッドの下で横になっていたんですが、
それほど元気になりました(笑)

また、今まで母は食べることに全く関心がない人だったんですが、痴呆が回復してくるにつれて、
あれ食べたいこれ食べたいと言い出して、食事に対して強い欲求を示すようになりました。
私はそんな母の様子を見て、痴呆が明らかに回復してきていて、食に対する欲求が高まっている
ということは、生命力が高まっている証拠なんじゃないかと感じました。

この乳酸菌生産酵素には本当に感謝しています。」




「床ずれで肉に穴が空いたのが元に戻った」

「バセドウ病の慢性疲労・集中力障害が治った」

「 転移した5mm大の肺ガン腫瘍が2つ消えた」

「感染症にかかって落ちた体力と気力が回復した」

「再発率3〜4割といわれる乳ガンが10年以上再発していない」




 

超極小クラスター水使用

NASAで開発された超極小フィルターRO(逆浸透膜)を
使用。これにより、不純物を99.97%まで取り除くため、
安全性が高く、粒子を細かくすることで腸から吸収されやすく
なっています。また、口の中の粘膜や舌から成分が吸収される
「舌下吸収」ができるため、スピーディーに免疫・神経・
ホルモンに作用します。

波照間島産の黒糖を使用

太平洋に囲まれた、汚染されていない空気。太陽の恵みをたっぷり受けられる亜熱帯気候。珊瑚礁でできたミネラル豊富な
土壌。 昔ながらの工程で生産された波照間島産・純黒糖の
安全性と品質にこだわり
ました。

特許申請中のオリジナル乳酸源

発見されているだけでも2000種類という乳酸菌の中から、
その特性を考慮して選び抜いた数種類と、強力な生成物質の
産出を促すために、重要な工程「共棲培養」に欠かせない酵母
菌を数種類配合した、
超強力な「種菌」を開発しました。この
配合がオリジナル乳酸 源の種菌であり、現在、特許申請中です。

【醗酵】

北海道・大雪山連峰の豊かな自然によって育まれた水と、沖縄・波照間島産のミネラルたっぷりの黒砂糖、そして特許申請中の厳選された乳酸原を原料にしてラテリアは作られます。

清潔さに細心の注意を払った工場の培養室で、1日中クラシックを聴かせながら、3ヶ月かけて加熱・培養・醗酵をさせます。
そして、乳酸菌と酵母菌との「共棲培養」という、乳酸菌生産物質を作るためにとても重要な醗酵過程を繰り返しながら、乳酸菌群は核酸やサイトカインなど色々な生成物質を創りつつ成長していきます。

【熟成】

3ヶ月にわたる醗酵・培養を終えると、出来上がった
乳酸酵素は厳しい社内の完成検査を経て6000リットルの
熟成タンクに移動します。

ここでも1日中クラシックを聴かせながら、乳酸酵素をさらに3ヵ月から1年間熟成させます。これにより、乳酸菌は生きたままでじっくりと出荷を待ちながら、その間に醗酵過程で作られた生成物質がさらに熟成し進化します。

【充填】

1年3ヶ月間も熟成させた乳酸酵素は、安全性にこだわるため、もう一度社内検査を行い、充填室で一本一本手作業で丁寧に充填します。

ここではクラシック音楽を聴かせるだけではありません。酵素が最もいい状態でいられるように、空調管理も徹底します。また、清潔であるための清掃と服装にも細心の注意を払い、「菌にやさしく」「愛情を持って」「人の手で」というポリシーに基づいて、ボトリングやラベル貼り、梱包などをできるだけ機械を使わずに、手作業で行うようにしています。

 


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「医学的には例を見ない回復―末期ガンが2ヶ月で治った」

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A・Yさん 札幌市 42歳 男性
(末期の大腸ガン・ 腹膜転移・リンパ転移)


【経緯】
既往歴:15年前大腸ガン(S字結腸)、血液リンパガン、溶血性貧血、
腎孟腎炎。毛細血管障害性溶血性貧血を同時に患い結腸ガン部位のみ摘出。
その他化学療法は一切拒否、健康食品(乳酸菌生産物質)で奇跡的生還をした。その後、定期検診にも異常なく、H9年10月脳梗塞及び脳出血による半身機能麻痺、加療中であった。

【初診】
排尿の障害を訴え検査。生化学検査・レントゲン・CT検査により腸閉塞状態と判明。
内視鏡カメラにて腫瘍(上行結腸部位)を確認、細胞診による悪性腫瘍を確認。

【手術】
閉塞状態のため、緊急手術、20cmにわたり腫瘍部を摘出。その他腹膜に転移、リンパにも転移、
ガン組織は取りきれない状態。
医師所見:大腸ガンの末期で、抗ガン剤をしようしても無駄であり、余命6ヶ月から10ヶ月と
思われる。腹膜ガンの進行とリンパ転移の進行は早く、やがて全身衰弱の兆候が現れる。術後の
腫瘍マーカーは(CEA)11(CA19−9)58.

【処置】
本人の意向により、一切の化学療法はなし。手術10日後から免疫乳酸酵素と他の健康食品の摂取を開始する。免疫乳酸酵素は1日60ml×8回(計480ml)摂取。

【結果】
1週目:排尿・排便良好、血便止まる、食欲が出てきた。
2週目:排尿管除去、自力排便、排尿に。疼痛消滅、食欲増進。
1ヶ月目:血色よく体調良好、腫瘍マーカー(CEA)4(CA19−9)18.半身麻痺のリハビリに
専念するため、転院を許可。
2ヶ月目:依然として体調良好、ガンの兆候は全くない。腫瘍マーカー(CEA)1(CA19−9)5
と、正常範囲健康体である。
3ヶ月目:生化学検査その他の検査からもガンの兆候は見られず一応治癒したと判断、退院する。

【考察】
この患者のガンは再発ではなく、原発である。脳出血による半身不随という長期にわたる強い
ストレスによってガンを誘発したものと思われる。本人の意思により化学療法を拒否した点が、
さらに良い結果を出したのかも知れない。通常あまり結果の出ない健康食品であっても、これは
健康食品の本来持っている有効成分が、酵素の働きによって効果的に働いたものと思われる。
末期ガン患者が2ヶ月で正常までになった例はあまり類がない。医学上、貴重な症例である。
今後も引き続き推移を見守り、学術的発表に結び付けたい。(医師所見)

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「なぜアトピー性皮膚炎まで治るのか?」

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T・Mさん 千歳市 21歳 男性(アトピー性皮膚炎)


【経緯】
5歳の頃から発症、アレルゲンを確認するも一向に改善されず、ステロイド剤の塗布に頼って 抑えている状態である。激しい痒みと著しい皮膚の損傷とケロイド状である。ステロイドの後遺症はわかっていても、激しい痒みには勝てず、止められない。他に何か方法があればということで受診してきた。


【処置】
免疫乳酸酵素の摂取と塗布にて対応処置。摂取は1日60ml×3回(計180ml)からはじめ、
良化後30ml×3回(計90ml)と続けている。また、入浴の際にも湯に免疫乳酸酵素を添加
(40℃以下50ml)して、患部には原液をスプレーして痒みをとる。ステロイドはリバウンド
の関係上、徐々に減らしていく。(これがとても大切)

【結果】
4ヶ月後にはステロイドを使わなくてもよい状態にまで回復した。皮膚乾燥を防ぐための抗消
炎作用のある自然派クリームにて対処、6ヶ月後、きれいな皮膚となった。(医師所見)

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「信じられないが、免疫乳酸酵素で更年期障害まで治った」

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I・Nさん 札幌市 55歳 女性 (更年期障害・不定愁訴)


【経緯】
苦痛を訴える。自律神経失調と心理状態の合併による心身症型である。また更年期出血もある。
性ホルモンと止血剤の投与を1ヶ月間行ったが、改善の兆候は認められなかった。

【処置】
免疫乳酸酵素の摂取開始。1日30ml×3回(計90ml)を飲用。

【結果】
2週間後来院。1ヶ月後、食欲もあり、よく眠れるようになったと、本人大変元気である。
その後、1ヶ月に1度の通院でいたって順調である。(医師所見)

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全身にわたる重症のアトピーが、すべすべの肌に改善された。

1京都府 ●田●一さん(52歳男性)

「25年間、ほぼ全身にわたる重症のアトピー性皮膚炎に悩まされていた。その間、もちろんアトピーに良いという、様々な治療法も試してみたが、完全に良くなるということはなかった。乳酸菌生産酵素を飲んだところ、2ヶ月が過ぎた頃にはステロイド軟膏を使わなくてもいられるぐらい良くなっていた。その後、徐々に皮膚の赤みも
薄れ、約1年たった現在では、信じられないことに全身すべすべの肌に改善された。」

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「400もあった血糖値が正常値に改善した」

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O・Kさん 札幌市 54歳 男性 (糖尿病・高脂血症)


【経緯】
初診において血糖値400(空腹時)以上と非常に高く、目の異常を訴えている。眼底出血の疑いあり。生化学検査の結果、中性脂肪も400以上と
高く、高脂血症状態である。喉の渇きを訴え、肥満体型であり、食餌療法と運動療法の指導と投薬処置をするが、2週間目、来院時検査において、依然変化がない状態である。

【処置】
3週間目より、免疫乳酸酵素を1日50ml×3回(計150ml)の摂取と食餌療法の継続を実施する。

【結果】
2週間単位ごとに血糖値を測定してみると徐々に下降。3ヶ月後には正常値に改善。同じく高脂血症、その他コレステロール等も著明な改善がなされた。目の異常も解消され、正常体になった。
以後、免疫乳酸酵素は量的に減らし、継続している。(医師所見)

 

 

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重度の糖尿病だったが、担当医から 「もう薬を使わなくていいかも知れない」と言われた

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愛知県 ●木●子さん(65歳女性)


重度の糖尿病で血糖値300r/dl以上、36単位のインスリンを投与していたが、足や体中のむくみ、便秘、動機、白内障などの合併症に悩まされ、腎臓と心臓にも機能障害を起こしていて、家の中で普通に座ることも電話口に出ることも苦痛で、半分寝たきりに近い状態だった。

乳酸菌生産酵素を朝、昼、晩、就寝前の4回にわけて、それぞれ30mlずつ飲んだら、1ヶ月過ぎた頃から足のむくみが取れ、尿の出が良くなり、動悸が出なくなった。2ヶ月後には、目のかすみとともに視力も回復し、便秘も10日に1回の排便が3日に1回となり、さらに3ヶ月経った時には、100m先のバス停まで歩くのに、以前は4~5回休まなければ行けなかったのが、一気に歩けるようになった。この頃には病院の診断でも、とみに良くなっているとの事で、インスリンは18単位の半分で済むようになった。 (医師所見)

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「子宮⇒肺⇒肝臓へ転移した悪性ガンが、乳酸菌生産酵素でほとんど消えた」

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北海道 ●澤●子さん(72歳女性)


【経緯】
●澤さんは、15年前に子宮ガンを患い、摘出手術と術後に放射線療法を受け、回復した。ガンが再発したのは、もうすっかり完治したものと安心していた矢先のことであった。

「一昨年の12月に、体の調子が悪くなって病院で精密検査を受けたところ、ガンが再発していました。化学療法による治療で、入退院を繰り返していたんですが、昨年11月にはついに肺に転移が見つかり、さらに肝臓にも転移していることがわかりました。」


●澤さんは、医師から転移の範囲が広く手術は不可能であり、ガンの末期的状態(ステージW)
だと告知されたという。そんなとき出会ったのが乳酸菌生産酵素だった。
「その時の私は食欲もほとんどなく、体重もみるみる減るし、顔色はまるで死人の
 ようで体力もなく、寝たきりの状態でした」


【結果】
●澤さんは、原液を1日4回、1回50mlずつ毎日飲用したそうである。
「あれほど辛かったのが嘘のように、飲用して1ヶ月後には食欲が回復して、顔に
 赤みがさして体力もついてきたんです。」


そして、その後の回復も目覚ましく、
「4ヶ月後の病理検査では、ガン病巣はほとんど消えていて、お医者様からは子宮ガン
 はもう大丈夫、肺と肝臓の転移部分も心配なしと言われました。」

と言うのである。これは明らかに乳酸菌生産酵素の効果だと考えられる。通常、転移したガンは強力でしつこいと言われ、さらなる転移を引き起こす可能性が高いのだが、●澤さんの場合、それが
食い止められ、ガンが縮小に向かったのである。(医師所見)

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「胃ガン手術前の最後の賭け。乳酸菌生産酵素を飲んで良かった」

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いわき市 ●山●美さん(59歳女性)


「一昨年の11月、市の健康診断を受けたところ、市役所からガンセンターで再検査を受けるようにという連絡があったんです。」

という●山さん。再検査の結果は、胃ガンであった。

「手術日を決め、入院の段取りもつけたのですが、自営のレストランの営業のこともあり、何とか手術をしなくて済むような方法はないものかと思っていました。そんな時に知人から乳酸菌生産酵素の紹介を受け、それに賭けてみようと思ったのです。」

そんな決断をした●山さんの家族は、猛反対したという。しかし、彼女はとにかく入院を1ヶ月
だけ延ばしてもらい、その間、乳酸菌生産酵素を起床時、食後、就寝前・・・と2〜3時間おきに1日合計300mlほど飲み続けた。

「良い結果が出なければ、その時は手術をする覚悟でいました。でも、良い結果が
出たんです。まず、飲み始めてまもなく胃の不快感がなくなり、便の色も黒かったのが薄い黄色みがかった茶色に変化しました。不思議と痛みも治まったのです。」

1ヶ月後の2月に再検査したところ、ガンが縮小していることがわかり、そのまま様子を見ることになり、手術は回避されたという。さらに、5月の定期健診では胃の黒い影がすっかり消えており、10月の検査では全く異常が認められなかったという。

「あの時、乳酸菌生産酵素に賭けて本当に良かった・・・」

●山さんは現在では自営の仕事だけでなく、早朝のアルバイトにも精を出せるほど元気である。

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「末期ガンが60日後にはすっかり消えていた」

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和歌山県 ●伏●美さん(45歳女性)


●伏さんは子供3人を抱える母子家庭。日々の生計に忙しく、以前より
右胸に違和感があったが、病院にも行かずそのまま放っておいたという。

「それが災いしてしまって、病院で診てもらった時にはすでに乳ガンの末期(ステージW)で、リンパに転移し、また骨にも転移が
発見され、余命3ヶ月と宣告されてしまいました。」

このとき●伏さんのガンは手術もできず、抗ガン剤、ホルモン剤、放射線による集中治療を
施したが、進行は止まらなかった。そんなとき紹介されたのが、乳酸菌生産酵素だった。

「医師の許可を得て、乳酸菌生産酵素と健康食品Aをそれぞれ毎日200mlと5g飲用しました。すると驚いたことに60日後の検査でガン病巣がすっかり消えていたのです。」

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「末期ガンが60日間で治った」

「糖尿病のインスリン治療が必要なくなった」
「アトピーでボロボロだった肌が綺麗になった」


愛飲者がこのように語る、【 乳酸菌生産酵素ラテリア 】
その価格はいったいどれくらいなのでしょうか?


この乳酸菌生産酵素は2L\23,100で販売しています。いただいているお客様のご感想では、
便秘改善や虚弱体質改善など、健康維持が目的の方は1日に60ml、ガンなど重い病気をお持ちの方は1日に300mlを半年間ほどお飲みになることでガンが治ったというご感想をいただいています。

ですので、便秘改善や虚弱体質改善が目的でしたら2Lで33.3日分、1日あたり694円です。
1回のランチ代にも満たない程度の値段で、これだけの健康効果を実感しておられます。

 

しかも、1回飲んで終わりではありません。健康は一生の、生きる上で何よりも大切なもの
です。健康さえあれば、何だってできますよね?子供と元気に遊んでやることもできれば、もっと仕事をバリバリこなすことも、家族で楽しく旅行に行くこともできます。

 

生命保険文化センターが発表しているデータによると、1世帯当たりの年間平均保険料は\520,000だそうです。日頃から健康を維持していれば、保険内容を見直してもっと保険料を
安く抑えることもできますよね。

 

また、保険会社アフラックの医療費調査によるとガンの治療費は年間平均\1,495,000もかかる
そうです。ガンにも色々種類がありますが、全てのガンを平均するとこの金額だそうです。
1ヶ月あたりだと\124,583、1日あたりでは\4,095もかかる計算になります。しかも治ると
いう保証がされているわけではありません。それどころかもはや治らないと治療を放棄されて
しまうことすらあるでしょう。

 

実際にラテリアをお飲みになってガンが治ったとおっしゃる方は、1日に300mlを半年ほど飲んでおられるようです。それに掛かる費用は1日あたり\3,465、1ヶ月で\103,950、半年分だと\623,700です。

 

ガンの治療費と比較すると、1日あたり\630、1ヶ月あたり\20,633、
1年間では\871,300も、ラテリアを飲む方がガンの治療費よりも安いのです。
それが\23,100ならば破格の値段と言ってもいいでしょう。

 




・・・とは言っても、

実際どれほど効果があるのか、不安ですよね?

それに、あなたは自分の体調を改善したくて、今すでに別のサプリメントや健康食品を摂って
いるかも知れませんし、自分の健康のために\23,100という金額をさらに投資するのは難しいかも
知れませんよね。

ここまでご覧いただいたように、ラテリアは各種ガンや糖尿病、疲労回復等に高い効果があると、ご愛飲頂いている方から大変ご好評をいただいています。

自信を持ってお勧めできる乳酸酵素なので、とにかくまずは試してみていただきたいのです。


ですので、少しでも安く、たくさん飲んでいただくために、
当サイト限定・症状改善応援キャンペーンをご用意いたしました。
最大−\23,100オフの大幅割引キャンペーンです。


ですが、出来る限り多くの方に飲んでいただきたいのですが、
品質管理コストや在庫コスト、人件費などを考慮しますと赤字となってしまうため、
先着50名様限定・3月31日までの限定特価とさせていただきます。何卒ご容赦ください。

 

⇒キャンペーン価格の継続へのご要望があまりにも多いため、現在も限定特価でご提供継続中。

(おかげさまでご愛飲者様のリピート率が高いため、この価格維持出来ています)



 

 







 

このセットは、乳酸酵素ラテリアの効果を充分に体感していただける量となっています。
ご愛飲されている方は、便秘解消・慢性疲労改善は1日60ml、ガンや糖尿病など重い病気の方は1日200〜300mlをお飲みになって、2日ほどで効果を実感しておられるようです。

また、必要なコストは1日あたりたったの\398。(1日60ml飲用の場合)
コンビニ弁当よりも安い価格です。他のどの店のどんな乳酸酵素よりも安くお試しいただけます。

これはあなたが自分の健康のためにできる、最も費用対効果の高い投資です。

他のどの販売店を見ていただいても構いません。このスターティングセットが一番安く乳酸酵素を試せることがおわかりになると思います。

ここまであなたが読んだ、乳酸酵素を愛飲されている方々が感じておられる病気の改善効果は、
この乳酸菌生産酵素ラテリアのものです。

あなたが乳酸菌生産酵素で自分の健康に投資をしたいと思うのなら、今すぐお申し込みください。
この特別セットを先着50名様限定の、この価格で申し込めるのは今だけです。


よくあるご質問Q&A


Q1:私は(末期ガン・糖尿病・高血圧など)なのですが、ラテリアを飲んだら治りますか?

A1:ラテリアは医薬品ではありませんので、治るということは言えません。

ですが、ラテリアを飲用された方からは次のようなお喜びの声をいただいています。
「60日間で末期ガンが消えた」「半年で糖尿病のインスリン投与の必要がなくなった」
「重度のアトピーだったのが1年ですべすべの肌に改善された」
「200o/Hgもあった高血圧が3日で正常値(120o/Hg)まで下がった」



 

Q2:ラテリアを飲むことで副作用はないんですか?薬と一緒に飲んでも大丈夫ですか?

A2:他の健康食品や薬と併用されても副作用の心配はありません。

ラテリアの原材料は黒糖・水・乳酸原という天然・自然のものを使用しており、それを発酵、
培養、熟成させて作られたものです。また、「酵素」というものは人がもともと体内に持って
いるものですので、何の害もありません。
ラテリアをお飲みになっている方はお医者さんに「酵素は薬と一緒に飲んでも問題ない」と
言われておられる方も多いようです。もしご心配なようでしたら、かかりつけのお医者さんに
ご相談ください。



Q3:ラテリアはいつ、どれだけ飲んだらいいんですか?効果的な飲み方はありますか?

A3:飲用する時間や方法に、特に決まりはありません。

ですが、実際にお飲みいただいている方からのご報告では、便秘改善や慢性疲労の改善には
1日に60ml、ガンや糖尿病の方などは1日に200〜300mlを飲むことで、改善効果を実感
して
おられるようです。
また、ラテリアは食後に飲まれることで胃への刺激が少なくお飲みいただけます。血圧が高めの場合、一回当たりの量を水かジュースで薄めて飲んでいただくと、血圧に影響を与える心配
がなく、安心してお飲みいただけます。
酸味が気になるようでしたら、水やジュースなどで薄めて飲んでいただくと飲みやすくなり
ます。その際、ラテリアの働きが変わるということはなく、何の問題もありませんのでご安心
ください。



その他、何かご質問がありましたら、
support@lateria.netまでお気軽にお問い合わせください。